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ミスタートンの思い込み

ミスタートンが、日々の何気ないことや疑問の思ったこと、そしてスポーツについてぼやきます

道場連盟

遅くなりましたが、12月7日に大阪府道場連盟主催の大会がありました。

この大会も昨今の例に洩れず参加者の数がずいぶんと減っている。しかし、参加者の競技者レベルは上がっており勝ち上がることは難しくなってきている。この大会は、毎年ちょっと高級なトロフィーやメダルが贈られる。それはうれしいが、なかなか甘くない。

小学生は、入賞者を出すのがやっとでした。そんな中で龍が2年生の軽量級で優勝。誠も3位。大きなメダルをもらうことができました。

中学生は、奮闘。1年生は、重量級で裕都が優勝。2位凜太郎、和真も3位?だったかな??しかし、内容は、良くない。巻き込み一辺倒では、通用しないぞ。

2年生は、軽量級で剛が優勝。竜也が、重量級で3位。剛は、醍醐杯のあと凄みが増している。力は十分だが冷静な組み立てが欲しい。今のままでは、ポカの危険性がある。

頼もしい3年生は、準決勝に友輝・敏貴・蓮が進出。友輝は、力強いがなかなかうまく投げることができず接戦が多い。もっと楽に勝ててもいいはず。敏貴と蓮は準々決勝で対決。怪我と疲労とで少し気持ちで負けていた敏貴に蓮が競り勝つ。

決勝は、友輝対蓮。最近好調の蓮だったが、足技に入ったところをうまく合わされ友輝の勝利。

出場者の少ない中学の部でしたが、好成績を残したと思います。

と、まあこんな感じですが、すぐに書かないと内容を忘れてしまっています。

反省